社会への取り組み

社会への取り組み

浸みわたる水素水の売り上げの一部を社会貢献に役立てています。

国際糖尿病支援基金
IDAF(The International Diabetes Aid Fund JAPAN)

DAFは2001年12月に発足し、経済的に恵まれない途上国の糖尿病患者に、インスリンおよび糖尿病療養に必要な資材を提供しているINSULIN FOR LIFEや、インドで1型糖尿病の子供たちをサポートしているDream Trustなど、途上国で活動する団体を支援するとともに、糖尿病患者を資金面・ボランティアなどで援助しています。

アビストH&Fでは、「浸みわたる水素水」の売り上げの一部を寄付することにより、こうした活動を行っているIDAFを支援しています。

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写真左・中央:IDAFが支援しているエクアドルのFUVIDA(Fundacion aprendido Vivir con Diabetes Ecuador)活動の様子
写真右:IDAFからインスリンなどの物資を支援している、インスリン・フォー・ライフ(IFL)グローバル(本部:オーストラリア)活動の様子

NPOパーキンソン病支援センター

進行性難病であるパーキンソン病の方、ご家族の方に正しい知識をもっていただくとともに、パーキンソン病の方・ご家族同士の交流を深め、またパーキンソン病の方々を取り囲む専門家の方々、ケアする方々に大切な情報とノウハウをお伝えし、それぞれが思いやりのある関係を構築し、QOL(生活の質)の向上につなげていくことを目指しています。

アビストH&Fでは、「浸みわたる水素水」の売り上げの一部を寄付しています。

パーキンソン病支援センターでは、ヨガ、音楽療法、脳トレなどのイベントを開き、パーキンソン病患者の方向けにリハビリを行っています。

多発性硬化症及び神経難病治療・研究

順天堂大学における、多発性硬化症及び神経難病治療・研究をアビストグループとして支援しております。
この取り組みは、教育や研究の活性化を目的に設置され、企業・団体等からの寄付によって運営されています。

平成28年10月に3,000,000円を寄付いたしました。

寄付金受領書はこちら
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平成28年熊本地震災害義援金の贈呈について

平成28年に発生した熊本地震によって被害を受けられた被災者の方々を支援するため、「浸みわたる水素水」をご愛飲頂いているお客様より災害義援金のお申し出を承っております。

贈呈した義援金の累計 760,000円


  • 平成29年1月27日(金)
    熊本県商工観光労働部長 奥薗様(右)に贈呈

  • 義援金の贈呈につきまして熊本県知事より感謝状をいただきました。

また、弊社の生産工場がある熊本県菊池市にも100,000円の義援金を贈呈しております。

多くのお客様からのご支援に御礼申し上げます。
また、一日も早い被災地の復旧を心からお祈り申し上げます。

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